政策・理念

福島のぶゆきの決意

日本の新しい政治の扉を開く

私は15年前、日本の政治を刷新するための志を立てて国政に飛び込みました。民主党政権の失敗を経験して、その志はまだ半ばにも達していません。

でも、絶対にあきらめません。この20年以上の経済の停滞は、日本の国際社会における地位を著しく低下させました。北朝鮮のミサイル危機に直面して、戦後の安全保障政策があまりにも地に足のついていないものであったことを実感いたします。政治の停滞こそが、この国の閉塞感を生んでいるのです。「政治はいったい誰のためのものなのか」政治家も、国民も、もう一度根本から考えなければなりません。福島のぶゆきは、自民党政治を乗り越え、それと対峙できる国民の思いを実現する新しい政治勢力を作るために、全力で行動してまいります。

【公約】

〇森友・加計問題に象徴される権力の私物化を許さず、徹底した行政の情報公開

〇エネルギー、食料を中心とした地域循環型経済システムの構築

〇立憲主義の下での現実的な外交・安全保障政策